おで様流



旧岩崎邸庭園パート1/家族の肖像の巻 (東京のたのしい)




いよいよ本格的梅雨到来かな・・・
明日から当分は晴れ間が見られないという予報だ
でも凹んでなんかいられない!
お休みがだんだん残り少なくなってきた家元は、
ちょっとのお天気もみのがさずあちこちに出没しているよ


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よいこのみんな、みんなは日本の歴史に興味ある?
どんな時代が好きかな?

家元はちいさいころから幕末ヲタクだったけど、
忍者ショーをみてからは戦国時代にも興味がわいたよ

歴史といえば、司馬遼太郎せんせいの本がとても人気だね
家元も「竜馬がゆく」が大好きで、くりかえし何度も読んだよ

さて、家元は昨日、その「竜馬がゆく」にも登場する
大財閥の創始者ファミリーのお宅へお邪魔してきたんだ、
すごいでしょ〜!

「おで様流」では
今日から数回に分けて「お宅訪問記」
そして「お宅にまつわるあれこれ」を連載するよ





お宅、といっても、もうそこには誰も住んでいない
だから「よく来てくれたね」
と言って出迎えてくれるご当主もいないし、
「ソチャでございます・・・」なんて
お茶とお菓子を出してくれる綺麗な奥方も・・・
もちろんいない






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旧岩崎邸庭園 / 重要文化財
〒110-0008 東京都台東区池之端1-3-45





旧岩崎邸庭園?
旧岩崎邸?
岩崎ってだれ?

そんなよいこのためにザッと歴史のおさらいだ
今日はこのお屋敷のゆかりと家族の肖像について書いておこう



地下鉄千代田線湯島駅1番出口から、
現在の正門までは歩いてほんの3分くらい
かつては春日通りまで至るかと思うような広大な敷地面積があった岩崎邸、
もともと江戸期には大名のお屋敷だったそうだ
それを1878年(明治11年)「竜馬がゆく」にも登場していた
土佐出身の実業家、三菱財閥の創業者である
岩崎弥太郎さんが手に入れるのだ!



どのくらい広かったかは、これでなんとなくわかるかな?
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現在の開園面積(グリーン部分):約16,912.88m²(往時の約3分の1)



すごいね!岩崎弥太郎さん、土佐の地下浪人(半農半士)から身を立て
ついには三菱という日本三大財閥の創始者となるんだから、
時代の大激変期のドタバタがあったとか
明治政府の要人に近しかったとか、そんな偶然だけじゃない
何かとてつもない能力と努力があったにちがいないと家元はおもうよ


岩崎弥太郎さん
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さて、旧岩崎邸


広大な大名屋敷の跡地を手に入れたのは岩崎弥太郎さんだけど
ジョサイア・コンドルさん設計による迎賓館な洋館、
そして居住棟の和館が竣工した1896年(明治29年)当時のご当主は
弥太郎さんの長男、久弥さんだった(弥太郎さんは明治18年他界)

そうか〜、弥太郎さんは
鹿鳴館やニコライ堂を手がけたコンドルさん設計の洋館や
大工棟梁、大河喜十郎さん設計といわれている
手の込んだ意匠が素晴らしい和館の完成を見ることはなかったのね

現在残っているのはその洋館、和館のごく一部、撞球室、
そして庭園の一部だよ
和館にいたっては、往時は550坪を越える大邸宅だったのに
現存するのは大広間と茶室周辺のごく一部だけ、残念だねぇ


冒頭の写真は岩崎家の人々だ
みなさまの年格好などから推測して、
1920年すぎ頃のものとおもわれまする


こちらは名札付き
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そして家系図
創始者弥太郎さんは赤い字で、
写真の人物は、女性オレンジ、男性グリーンで示してみたよ
写真に写っているのは旧岩崎邸当主久弥さんと
ご母堂(弥太郎さんの奥方)、奥方、
そしてご子息ご令嬢のみなさまだ〜!

                             国広達宣
               加藤高明            ┃
                 ┣━━━━加藤厚太郎 ┏━━勢津子
岩崎弥次郎         ┏━━春路         ┃山村泰弘
  ┣━━━┳岩崎弥太郎  ┣岩崎久弥         ┃  ┃
  美和  ┃   ┣━━━╋  ┣━━━┳岩崎彦弥太 ┣━━昭子
      ┃   喜勢  ┃  寧子  ┃  ┣━━━╋岩崎寛弥
      ┃       ┃      ┃  操子  ┃高島孝之
      ┃       ┃      ┣岩崎隆弥  ┃  ┃              ┃       ┃      ┣岩崎恒弥  ┗━━美智子            ┃       ┃      ┃沢田廉三
      ┃       ┃      ┃  ┣━━━━沢田信一
      ┃       ┃      ┣━━美喜
      ┃       ┃      ┃甘露寺方房
      ┃       ┃      ┃  ┃
      ┃       ┃      ┣━━澄子
      ┃       ┃      ┃福沢堅次
      ┃       ┃      ┃  ┣━━━━福沢雄吉
      ┃       ┃      ┗━━綾子
      ┃       ┃木内重四郎
      ┃       ┃  ┣━━━━木内良胤       
      ┃       ┣━━磯路
      ┃       ┣岩崎豊弥
      ┃       ┃早尾惇実
      ┃       ┃  ┣━━━━━━幸子
      ┃       ┣━━富子
      ┃       ┣岩崎秀弥
      ┃       ┃幣原喜重郎
      ┃       ┃  ┣━━━━幣原道太郎
      ┃       ┣━━雅子
      ┃       ┣━━照子
      ┃       ┣岩崎康弥
      ┃       ┗岩崎正弥
      ┗岩崎弥之助
         ┣━━━━━岩崎小弥太
後藤象二郎━━━━早苗




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三菱財閥は創始者弥太郎さんと弟の弥之助さんの
2つの同族ファミリーが
交互にトップの座につくというならわしだったそうだ
弥太郎さんの弟、弥之助さんは2代目総帥となる人
その奥さんが、明治政府の要人であり弥太郎さんの同門(吉田東洋門下)
後藤象二郎のお嬢さんというのが気になるね!

岩崎家 @ Wikipedia を見ると、
当時の華々しいセレブな婚姻関係が出ているよ

それによると
写真におそろいの久弥さんのお子様方は、
皆さんそうそうたるご活躍をされているが
中央に写ってる長女の美喜さんが
エリザベス・サンダース・ホームの創立者だってこと
よいこはご存知かな?

敗戦後、私財を投げうって、当時不当に差別されていた
混血児の救済にあたった方だ
不屈の精神は「女弥太郎」とも・・・キャッ!

終戦直後、良家の子女を守るため、と称して作られた
米軍兵士相手の慰安所
そこに勤務する日本人女性と米国人男性の間にできたこどもたち
また、生きるために売春するしかなかった日本人女性と
米国人男性との間にできたこどもたち
その他にも、戦後海外から日本にやってきた男性と
日本人女性との間に生まれるこどもたちは当然たくさんいた

生まれたこどもは、混血児だからという理由で捨てられることもあったし、
国からも、相手の男性からも見放されて子供を捨てるしかなかった女性も
たくさんいたんだよ

「良家の子女」だった美喜さんは特に強く衝撃をうけたのかもしれない
乗った電車の網棚から落ちて来たふろしき包みに
肌の黒い嬰児のなきがらが入っていたことをきっかけに、
孤児の救済を決意し、孤児院エリザベス・サンダース・ホーム設立に至る


澤田美喜さん
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美喜さんの父上、岩崎邸当主の久弥さんも、
関東大震災のおりには岩崎邸の敷地を避難所として地元住民に開放
その人数は一万人くらいになったというから、その広さにも感心するけれど、
自宅の庭を被災者に解放するという姿勢にも感心するなぁ〜
お金持ちならあたりまえ?
そうかなぁ、今のお金持ちならどうだろう?


岩崎久弥さん
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また、戦前の8大財閥(三菱財閥、三井財閥、住友財閥、
安田財閥、浅野財閥、大倉財閥、古河財閥、川崎財閥)のうち
唯一創業者の姓を冠さなかったのが三菱財閥
これには創始者弥太郎さんの「自分は明治政府に奉公する」
という気持ちを表していたそうだ

三大財閥のなかでは、三百年来の歴史があった三井・住友とちがい
明治維新のドサクサで大ブレイクした三菱、
戦国のドサクサを乗り越えて天下統一しちゃった秀吉とまではゆかずとも、
ある意味当代随一の成り上がりものだったのかな・・・弥太郎さん

しかし、それだからこそ!
三百年来続く老舗とは、ひと味もふた味もちがった
ドラマがあったのじゃないかな〜
「華麗なる一族」の万俵コンツェルン?「戦争と人間」の伍代一族?
いやいや、もっと気骨あふれるドラマがありそうですよ〜

良い話ばかりじゃないとはおもうけど、
骨太な、明治をかんじさせるエピソードにはコト欠かない
創始者岩崎弥太郎さんと岩崎家の人々なのだ

そういえば、弥太郎さんは海援隊の経理部長だったこともあるんだよ
竜馬と弥太郎さんの関係はほんとうはどんなんだったのかな?
家元は妄想しちゃう



そのあたりのお話は、また別の機会にということで
ここでは旧岩崎邸



前置きがずいぶんと長くなっちゃってごめんね

1896年の竣工から、敗戦後GHQに接収される1945年までのあいだ
そんな家族の日々を見守ってきたこのお屋敷

いよいよ現在の正門を通って、旧岩崎邸の敷地へ足を踏み入れるとしよう!


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砂利のダラダラ坂道を上ってゆくと


色も形もとぉ〜ってもきれいなアジサイが咲いてたよ〜、ビューチホー!
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おぉっと、左手に見えてきたのは
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洋館のエントランスだ!
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前庭にはシュロの樹が・・・ここはラッフルズ・ホテル?
もちろん、雨に濡れずに馬車や自動車に乗れる車寄せだってあるよ
家元は車寄せが大好き!超あこがれちゃうね〜



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見学には400円が必要だけど、
予約なんかしないでスッと入れるところがステキだね
老人(65歳以上)は200円、小学生や都内の中学生は無料と良心的だ
家元は今回初めて入館したのだけど、こりゃぁ年間パスポート買ってもいいな、
と思うくらいすばらしい場所だった


【年間パスポート】
大人     1,600円
65歳以上   800円 


どんな風にすばらしいかって?
次回はいよいよ洋館内部へ突入するからね、
よいこは明日の記事もおたのしみに〜





家元のリポートが待ちきれないよいこは
↓ココに見学についての詳しい情報があるよ
公園へ行こう!旧岩崎邸庭園





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旧岩崎邸庭園 @ Wikipedia
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ジョサイア・コンドル @ Wikipedia
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沢田喜美 @ Wikipedia
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by kuronekoyuya | 2008-06-20 22:21 | 東京 | Comments(5)
Commented by 空也 at 2008-06-21 17:00 x
こんにちは♪
私は「竜馬がゆく」を参考にした、小山ゆうさんの漫画「おーい竜馬」は全巻持ってます(^∪^*)

今、羽田からコメしてます。
あと1時間と少しで北海道に帰ります(;_;)
こちらはやはりジメジメ加減がスゴかったです。
でも楽しかったです!
Commented by kuronekoyuya at 2008-06-21 17:56
空也さま♪
空港からのコメントうれしかったですぅ、ありがとうございます
今頃はもうおうちかな?
東京はジメジメで過ごしにくいでしょ?北海道のカラッとした空気がうらやましいです


「おーい竜馬」も人気がありましたね〜
おでは読んだことなかったですが、周りにはファンがたくさんいました
小山ゆうさんが人気のある漫画家さんでしたものね
旧岩崎邸庭園の記事、まだまだ続きますので
また読んで下さいね!
Commented at 2011-03-15 10:09 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by テリテリ at 2011-03-15 10:18 x
維新についてもうちょっと深く勉強すると、明治維新は欧米フリーメーソンの合法的な日本の乗っ取りだとわかりますよ。本当の明治天皇は殺されています。
坂本竜馬は英国のスパイで、岩崎弥太郎は無能な明治政府にちゃっかり入り込んで出来レースでぼろ儲けした売国奴です。
Commented by kuronekoyuya at 2011-03-15 11:08
てりてりさま♪
コメントありがとうございます
ご意見を元に、もっと勉強します
<< 旧岩崎邸庭園パート2/大階段と... オーストラリア遠征の闘い >>


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